Cignaと他の海外保険の違いはなんですか?
世界規模の医療ネットワーク、24時間多言語サポート、法人プランでも2名から加入できる手軽さ、そして赴任先が変わっても継続できる点が大きな違いです。
どの国・地域で利用できますか?
世界200以上の国・地域でご利用いただけます。先進国だけでなく、現地に十分な保険会社がない新興国・途上国への赴任でも、貴社の社員を継続してサポートできます。
既存の海外保険から切り替えは可能ですか?
はい、現行の保険からのスムーズな切り替えをサポートいたします。コスト・補償内容の見直しを検討されている企業様からのご相談も多くいただいています。
持病があっても加入できますか?
お申し込み時の健康告知の内容によります。
加入自体は可能でも、該当する疾患が補償対象外(特別不担保)として設定される場合があります。詳細はお問い合わせください。
Cignaの加入申請時には、すべての既往症(持病)を含む完全な病歴を申告(告知)する義務があります。
家族も一緒に加入できますか?
配偶者やお子様も被保険者として追加できます。
家族(配偶者や子供などの扶養家族)を同一の保険ポリシーに被保険者(Additional people on your policy)として追加し、一つのプランでまとめて管理・加入することが可能です。
途中で解約できますか?
可能です。年間契約の途中であってもいつでも解約を申請することができます。
解約の事前予告期間や返戻金の取り扱いは、 解約条件や返戻の取り扱いはプランおよび契約内容、契約しているプランや引受会社(地域)によって異なります。
詳細はお問い合わせください。
保険料はどのくらいですか?
プラン、補償レベル、補償エリア、ご年齢、自己負担額の設定によって決まるため、一律の金額はございません。
個別にお見積りいたしますので、ご遠慮なくお問い合わせください。
選択するプラン、補償レベル(シルバー/ゴールド/プラチナ)、対象エリア(米国を含む/除く)、年齢、選択する自己負担額(Deductible / Cost Share)、病歴などの組み合わせによって個別に算出されます
日本国内での治療は補償されますか?
一時帰国中の治療は補償の対象となります。
ただし、個人向けプランのCigna Close Care の場合、一時帰国の滞在は保険期間中の通算180日までが上限です。また、国籍国が補償エリアに含まれている必要があります。
書類は日本語ですか?
個人向けプランの保険証券や約款など、契約書類は英語となります。
当サイトでは、お申し込みからご契約までの手続きを日本語でサポートいたします。
法人契約は何名から可能ですか?
個人向けプランは1名から、法人プランは駐在員2名規模の企業から対応が可能です。
一般的な法人向け海外保険は一定人数以上が条件となることが多いですが、Cignaなら少人数の海外赴任でもご利用いただけます。
実際の引受条件は企業の状況によって異なりますので、まずはご相談ください。
駐在先の国が変わる場合はどうなりますか?
Cignaは世界共通の保険のため、赴任先が変わっても同じ保険のまま継続いただけます。各国ごとに保険を切り替える必要がなく、国連職員など赴任地が頻繁に変わる方にもご利用いただいています。
海外出張でも補償の対象になりますか?
はい、短期出張から長期駐在まで対応したプランをご用意しています。
渡航先で保険加入が義務づけられている場合はどうなりますか?
ドイツ、スイス、フランスなど、居住者に医療保険への加入を義務づけている国があります。
この場合、国際医療保険だけでは要件を満たせないことがあるため、現地の要件を満たす保険との組み合わせが必要になります。
渡航先をお知らせいただければ、対応方法をご案内します。